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明治屋
豚肉の黒酢角煮(うずら卵入り)

豚肉の黒酢角煮(うずら卵入り)とは

MEIDI-YAのおいしい缶詰シリーズの中の一つです。

豚肉とうずら卵を、まろやかな酸味の黒酢を加えたコクのある甘辛醤油だれでじっくり煮込んだ缶詰。

現在明治屋では豚肉の缶詰は3種類販売されているが、内2種類はソーセージであるため豚肉料理の缶詰としてはこの缶詰のみ。

味わい深いソースでしっかりとした味付けがされているのでご飯のおかずとしてもお勧めの一缶。

お酒と一緒に食べるならビールやワインがおすすめ。

おいしい缶詰シリーズとは?

明治18年(1885年)の創業当時より130年以上多彩な商品を提案してきた明治屋が、素材と製法にこだわり抜いて作ったオリジナルの缶詰。

具材もソースもまるごとおいしい素材や製法にこだわった、ちょっと贅沢な

READY TO EAT″の

グルメ缶詰です。

また、そのおいしさを皆さまにしっかりとお伝えしたいという思いから、「おいしい缶詰」と名付けた。

豚肉の黒酢角煮(うずら卵入り)を食べた感想

肉表面に白い脂肪分がついていたので電子レンジでチンしてご飯と一緒にいただきました。

黒酢の香りもまろやかでしつこくないので黒酢があまり好きじゃないって方も気にならないレベル。小学生の子供も「おいしい!おいしい!」と丸ごと一缶食べきりました。

一切れずつ食べるのもいいけど、ガッツリ食べたい人は丼ぶりにご飯を入れて缶丸ごと乗っければ豚の角煮丼のできあがりです。

手軽にお店の味が食べられるので、おかずとしてもお酒のあてにもおすすめ。

豚の角煮がおいしいのはもちろんですが、豚の旨味と黒酢の酸味がうずら卵にしみこみ、どちらがメインなのかわからないくらい旨いです。

豚の角煮の缶詰ならMEIDI-YAの豚肉の黒酢角煮(うずら卵入り)がおすすめです。

豚肉の黒酢角煮(うずら卵入り)のメーカーレシピ

プラス食材
作り方
赤パプリカ(一口大カット) 1/2個
①耐熱容器に「豚肉の黒酢角煮(うずら卵入り)」をソースごと入れ、パプリカを加え混ぜ合わせ、ラップをかけて電子レンジ(600W)で1分加熱する。
を取り出し、全体を混ぜ合わせて再度1分加熱する。※おこのみでイタリアンパセリを盛りつける。

明治屋HP参照「豚肉とパプリカの黒酢あえ」

 

豚肉の黒酢角煮(うずら卵入り)の値段

缶詰の値段 450円/缶

缶詰のデータ

製造所 気仙沼ほてい株式会社
製造所住所 宮城県気仙沼市本浜町1-43-1
販売者 株式会社明治屋
販売者住所 東京都中央区京橋1-43-1
カロリー 169kcl
内容量 固形量65g、内容総量75g
原材料 豚肉味付(豚肉、粉末水あめ、その他)(国内製造)、うずら卵(国産)加工黒糖、しょうゆ(大豆・小麦を含む)、黒酢、発酵調味料、還元水あめ、レモン果汁、香辛料、しょうが、にんにく、増粘剤(加工でん粉、キサンタンガム)、pH調整剤、調味料(アミノ酸等)、加工でん粉、香料
栄養成分 たんぱく質8.2g、脂質12.5g、炭水化物5.9g、食塩相当量1.1g
賞味期限 36ヶ月
缶詰の種類 豚肉缶詰
価格帯 400〜500円

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